である体? です・ます体?

 久しぶりの更新になりました。

いろいろと忙しい案件が続いているのですが、そろそろホームページを更新できる時間の余裕を作ることができるようになったのと、精神的につらい状況がヤマを越えたので更新も再開していこうと決意した次第です。

 

 さて、今回の更新から突然ですが

文体を「です・ます体」に変更します。

 

 開設時から、今は亡き私の相談相手でありましたKさんより、研究資料なんだから「文体は『である体』に統一した方がいい」とアドバイスを受けたことから、ずっと「である体」だったのですが、それから25年余経ち、「である体」では堅苦しいとか、偉そうに思われるのではないか、という疑問を個人的に感じていました。

 また、ファイル本体の内容では「である」、更新履歴などは「です・ます」という使い分けも、どうなのかなという思いを持ってました。

 古くからご覧いただいている皆様にはどう感じるかわかりませんが、今回の更新で「です・ます体」を順次使っていき、自分の感触として違和感がなければそのまま進めていこうと思っています。

 この点について、ご意見やご感想があればお聞かせいただきたく思います。

 

 ブログについても、これからもっと活用の方法を探りながら綴ってみようと思います。

 

 それでは!