くだらない

毎年毎年、ある個人が挑発してくる

くだらない争いにエネルギーを取られているのは実にバカバカしい。

 

Xなんてすぐに流れていく場所

流れて行った情報は埋もれていく

埋もれないために、有益な情報はまとめておく必要があります。

私はそこに価値があると思うのです。

ましてや、鉄道や航空機などと違って情報の多くないバスの世界です。

 

「自分の調べた情報は独占したい」

「HRIBの管理人には見せたくない」

だったらご勝手に。

そんな意地の悪い人間とは関わりません。

利他の心もない、料簡の狭い輩には

罰があたればいいのです。

 

そんな意地悪、言いがかり、妨害に私は屈しません。

これまでの蓄積と協力していただいている方々がいる限り

私は情報と画像を公開していきます。

 

 

私の主戦場はこのホームページです。

Xのくだらない喧嘩は買いません。

 

答えは、ホームページで出します。

続けるつもりはなかったんですがね

どうも、管理人です。

昨日の件の続きです。

 

 本当は続けるつもりはありませんでした。

 でも、この輩が自分のXでグダグダグダグダとゴタクを並べてるのを見てしまったので、続けます。

 

 こんなくだらないことに使う時間は、さっさと別なことに使いたいんですがね。

 あなたがいう「おじさん」には、無駄な時間が後にも先にもありませんので。

 

 そもそも

 輩がガセ情報をXに垂れ流したのを棚に上げてる。

 それについては謝らないんだ、ふぅ〜ん…。

 (別に謝ってほしくもないんですけど)

 

 流したガセを嫌いな相手(私、管理人です)に参考にされた。

 その面白くない感情が奴には全てなのです。

 

  やっぱりZ世代のクソガキ思考を持った子ども成人でしょ

 

 (管理人のことを)「情弱」だと?

 ならばおのれはコチラの公開情報を 全て元から知っていたんだな?

 (私は20年以上かけて、多くの人に協力を得ながら蓄積してきた情報です)

 だとしたら凄い情報屋、というか

 公的な詳細証明記録からも保存期間を超えて抹消された情報を持っていることになります。

 20歳代そこそこで、それはどんな交友範囲があるのでしょう。

 陸運支局の内部の人と繋がっていてもムリだと思いますよ。

 

 結局

 輩の言葉だけでなく、行動も含めた端々から伝わるのは

 自分が一番だと

 NO.1だとマウントを取りたい傲慢さです。

 

 どんな分野でも人より抜きんでていなければ気が済まない

 バス趣味の中でも一番でいたい ただそれだけ

 

 気に入らない「敵」は蹴散らさないと気が済まない

 (私のような相手にね。「俺はしつけえんだ本人のXより。一種の示威行為ですよこれ)

  一方で反論もしないで持ち上げるゴマスリ連中と

 (個人的な私怨で私を嫌う、だけの理由でくっついている愚かな奴らを含む)

 自分が利用したい相手、かなわない(と思った)相手にはヘコヘコへつらう

 

 …まだありますが略

 

 その行動の全てに傲慢さが現れているのです。

 

 こんな人間が、同じ趣味の世界に居ることは非常に気持ち悪い。

 それを見逃す人たちも同罪です

 

 

 もうこれっきりにしたいと思いますが

 「俺はしつけえんだ」という輩なので、どうなることやら。

 

 

 今日はこの辺で。

 

 

 

 

盗作だなんだと言う前にさあ

どうも、管理人です。

最近思うことを書きます。

 

・自分で撮影して、Xで上げた画像を盗用されたのでやめてくれと云うなら

画像にウォーターマークでも入れるとかロゴを入れるとかすればいいのに

 私はしていますので、盗用されたら一発でわかります。だからほとんど

このような問題はありません。

 

次は私にまつわる話

 

・Xに書いた車両の来歴がHRIBに転載されてる、盗作だ!コピペだ!とわめく人へ

 そういう情報って、あなたの著作権に入るのですか?

 公的な登録情報を、さも個人の所有物のように言い張るのはお門違いだと思うのです

 私のページでの情報ソースは、提供者のみなさんのプライバシーを守るため、絶対に明かすことはできません。しかし、インターネット上の情報も利用していることは事実です。その際は複製・転載を禁ずる場所からの転載は一切いたしません。

 転載が嫌なら、「転載厳禁」と書けばいいと思うのです。

(でも、繰り返しますが登録情報を個人の著作物のように扱うのはおかしいと思いますよ。如何にもZ世代的な自己中の考えで笑えます。)

 このホームページでも、現在進行形で修正していっていますが

「無断転載を禁じます。」という表現は誤解を招く表現であると気づいたため、

「画像の無断転載を禁じます。」へ変更しました。

 逆にこのページの情報が、あるインターネット上のナンバーリストへ流用されていることも確認していますが、それについて私はとやかく云うつもりはありません。むしろ文句を言う方が大人げない、論理的にも破綻していると思います。

 

 

バス趣味の世界も、世間一般と同様に活動する世代が入れ替わっていってます。

その中では私も古い人間になっていっているし、そうなるのは自然の話です。

私は、そこでマウントを取って年功序列だ!というつもりはサラサラありません。

 

ネットの世界だって、このページを始めた時と今を比べても様変わりしてます。

だから、特にここ数年は現状に即して運用内容を変えてきました。

当初は事業者サイドに気を遣って、中古車の出元は系列内や廃車済以外は記述しない方針でありましたが、数年前に基本的にホームページ上では全公開へと変えています。

(これについてもしつこく中傷してくる人がいますね。盗作だコピペだと云う人と同一人物ですよ、呆)

さきの無断転載についての表記もそうです。

 

私は常にアップデートしていきます。

前に言っていたことと内容が違うじゃないか!って?

それはそうですよ、状況に応じて変わります。

男に二言はないとかいう古い価値観はどうでもいいし、

変わらないイシアタマでは居たくありませんから。

 

それを嫌うなら結構。

私も聞きわけのない輩とは関わりたくない。

でも、他人のことをSNSや何やらを使って

私が会ったことのない人間にまで吹聴するのはいかがなものか。

 

貴方は、これを聞いた人間へ私のイメージを勝手に植え付けているという

重い重い責任があります。

成人した大人のやることではないですよ。

 

勝手な感情で趣味の世界にカベを作るな、と私は言いたい。

 

 

 

この辺にしておきましょう。

 

2025年 あけましておめでとうございます。

 今年もよろしくお願いいたします。

 

 正月休みに更新しようと思っていたのですが、

預かっている案件の進行が遅れており、そちらに注力しすぎて果たせませんでした。

おかげ様で、案件の遅れはだいぶ取り返せたように思っています。

 なお、更新作業も進めていたのですが、公開には至らず……申し訳ありません。

自分のことは締切りもないので、後回しで進めました。

 そんな感じで定期的な更新はできないと思いますが、ページの終了は今のところはないと申し上げておきます。

 五月蠅い外野の騒音はシカトさせていただきますのでご了承ください。

 

 趣味の世界で揉めるのは本当にナンセンスですね。

 

 とにかく、今年も変わらず趣味活動を続けてまいります。

2,000,000アクセス 25年ストーリー。

今日も更新できました。

少しずつ、少しずつ磨きをかけていく思いで更新しています。

 

先日、2,000,000アクセスを超えました。

200万。

あのカウンターはジオシティーズカウンターからピッタリの数字で引継ぎ設定し、

一時閉鎖の時期や故障などで若干のズレは生じていると思いますが

そう大きくはズレていないと認識しています。むしろ、少ないかも知れません。

ホームページを立ち上げてから、約25年間で200万回。

罵詈雑言、アンチの声を浴びて一時閉鎖の時期も何度かありつつも

こうして継続して来れたことは、200万回の1回から見に来ていただいている

皆様のおかげです。

 

これから先も、紆余曲折を経ながらでしょうけれども

ホームページの運営を続けていくことができればと思います。

である体? です・ます体?

 久しぶりの更新になりました。

いろいろと忙しい案件が続いているのですが、そろそろホームページを更新できる時間の余裕を作ることができるようになったのと、精神的につらい状況がヤマを越えたので更新も再開していこうと決意した次第です。

 

 さて、今回の更新から突然ですが

文体を「です・ます体」に変更します。

 

 開設時から、今は亡き私の相談相手でありましたKさんより、研究資料なんだから「文体は『である体』に統一した方がいい」とアドバイスを受けたことから、ずっと「である体」だったのですが、それから25年余経ち、「である体」では堅苦しいとか、偉そうに思われるのではないか、という疑問を個人的に感じていました。

 また、ファイル本体の内容では「である」、更新履歴などは「です・ます」という使い分けも、どうなのかなという思いを持ってました。

 古くからご覧いただいている皆様にはどう感じるかわかりませんが、今回の更新で「です・ます体」を順次使っていき、自分の感触として違和感がなければそのまま進めていこうと思っています。

 この点について、ご意見やご感想があればお聞かせいただきたく思います。

 

 ブログについても、これからもっと活用の方法を探りながら綴ってみようと思います。

 

 それでは!